マイケル・ジャクソンが、地球からいなくなってしまった。
学生の時、かなり好きだったんだよな〜、マイケル
東京ドームのライブにも行ったし。
すっごく小さいマイケルだったけど(後ろの席だったので)「あれがマイケル!」と興奮したなあ。
悲しいとかという感情が不思議とない。
誤解があるかと思いますが
マイケルらしいな
と。そう思いました。
マイケルは本当に伝説になっちゃいました。
マイケル、ありがとう〜。ゆっくり休んでください。
- 2009/07/02(木) 10:20:38|
- ツブヤキ
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やっとみました・・・
言いたいことは色々あるのですが
一体どこに関白を叱るシーンがあったのでしょうか?狸にバカされた気持ちです。
初音を救うために「お暇を頂きたい」と言った三成。どんだけ暇なのでしょうか?戦国だよね?
願わくは初音はもう佐和山城から出てこないで欲しいです。
景勝が燃やせと言った文を勝手に朗読した兼続くん。しかも手紙の内容が、「何かあったらみんなで関白と戦え」だって・・・一国の将の言うこととは思えない・・・それを聞いたお涼が「命拾いしたのは関白殿下かもしれませぬ」って意味不明
「俺は殺される」と言った利休。予言者?
「私にはまぶしゅうございます」と兼続に言ったお涼。どんだけ持ち上げれば気が済むの?
子作りしろとしつこく言う仙桃院。露骨すぎ。
そして旭姫の描き方・・・ひど過ぎる。墓に行って謝れ、コマツ&プロデューサー
唯一家康役の松方弘樹、すっごく光ってます!もうダメダメのドラマを引き締めてくれちゃってます。
頭は気になるけど、
ああ、演技がいいだけに、こんな作品でもったいない。松方弘樹・・・
秀吉と家康の対面・・軽すぎの音楽と軽すぎの演出。でもまあ、わかりやすいか。
次回、殴り合いの兄弟げんかか・・・
そういえば弟かなりスルーされてたけど(養子の件)、やっと出てくるんだね。視聴者、事前説明がないからいったい何のことかわからないのでは???
いっそのこと、養子の件、最後までスルーしちゃえばいいのに。小牧長久手の戦いさえスルーしちゃってるんだから。どーでもいいことはスルーしないんだね・・・
- 2009/07/02(木) 10:13:16|
- ツブヤキ
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大河ドラマの枠で放送している「天地人」というドラマ。日曜日には腹痛で途中までしか見ていなかったが、やっと見ました。
ど〜でもいい感想ですが・・・・
初音が兼続くんのお屋敷で休んでいたら、外に人の気配が
「何者!」と兼続くん外に出ると
シュシュ〜〜ッ!「な〜げる手裏剣ストライク♪」と今にも聞こえてきそうな、忍者ハットリくんや、水戸黄門に出てきそうなベタな手裏剣&忍者登場
「あれは真田の草のもの」
草のものというか、ハットリくんでは・・・?ちがうの?
忍者は一発手裏剣をくらわし、姿をわざとみせて退場。一体何をしたかったのか?
そこにいいタイミングで幸村君登場。
「関白の家臣になってよ。そしたらおボクが姉ちゃんを助けてもらうから。」
と言い、断る兼続に
「お姉ちゃんが何で北条を逃げてきたと思うのさ!兼続くんが好きだからだよ!あんたのせいで姉ちゃんはしのびでいられなくなったんだから」と訳のわからない事を言っちゃうのだ。
そもそも、なんで秀吉が上杉を骨抜きにしなければならないのか?意味不明。
これより先に徳川で「家臣引き抜かれちゃった。くっそー」的なフリがあったけど
あれは、秀吉を認めていない徳川家康の家臣だからわざと引き抜いたのであって、上杉に対しては必要ないのでは?だって、この頃、まだ家康も北条も、伊達も秀吉に屈していないのに関東、北の押さえの上杉を内側から(しかも家老引き抜きだなんて)ダメにしちゃってど〜すんの?
そんなバカじゃないだろう秀吉は。バカなのは・・・脚本をお書きになっている方では?
どうもこの方、原作の「天地人」のみならず、いろんな本やドラマを一応見て勉強しているようだけど、あんまり興味なかったみたいで、自分の印象、書きやすいように人物像を作ってますね。そんな感じがする・・・この方、この「天地人」というドラマには「愛」を込めてはいないようです・・・でないとこんな話は作れないでしょう。適当に勉強したんでしょうね・・・
愚痴はともかく
福島くんのおうちで朝ご飯を食べた兼続くん、福島君にとなりで「田舎ものだと思っていたのに立派な・・・はあと」と言われ、ウットリ見つめられちゃったり、一体どうしちゃったのか?
腹痛の合間にみた景勝くんと利休さんのお話し合いですが、このドラマの中では見るに堪えうる場面でした。しかし・・・曲が・・・・
その後、屋敷から初音が姿を消し(だったら最初から来るなよ!お前が都合良く逃げてきたせいでみんな大変なんだよ)、あわてふためいて家臣に探させる兼続くん。
そこへまたナイスなタイミングで石田くんが登場
あたふたしている兼続くんにぴしゃりと注意するも、もう初音ちゃんのことで頭がいっぱいの兼続くんは「女ひとり守れないで何が武勇か!」と言い切ります。これが現代のトレンディドラマならOKなのでしょうが、時代は戦国。しかも家老が言う台詞か?「魚津城の皆を守れず何が武勇か!」と言われちゃうぞ〜。
石田くんは大人なので「ボクが探しておくから。それより、お前皆の前で家臣になれって言われるからね。」と兼続くんを落ち着かせ、今考えるべき事を諭します。
そうだよな〜と思ったのかどうか兼続くんは主君の景勝さんのところへお話に行きます。
景勝さん「これは戦ぞ!」
兼続くん「上方衆のまつりごとが全てではないと見せつけねばならん」と言い切り
「関白に無礼な振る舞いしたら俺の首を・・・」と自信満々に言います。
そんな兼続くんをみた景勝さんはついに
「上方衆はおぬしの何を買いかぶっておるのかのう」
と本音を吐き出しました。
鈍い兼続くんは景勝さんのイヤミをスルーしてやけに自信満々でした。
次回、自信満々の兼続くんがどう見せつけてくれるのかとても楽しみです。
・・・・・・・・・コマツさんの架空の話でかなり時間を割いていますが・・・・・
さっき、前に日本テレビでやっていた「歴史サスペンス劇場」を見ました。
安っぽく、またまたお船を全面に押し出す内容でしたが、簡潔に、わかりやすくまとめてあり好感が持てました。
なにより
「この番組は資料に基づいて脚色しています」
とあったのが良かったです。
ぜひ、「天地人」というドラマでも「この番組は〜」を採用して欲しいです。
- 2009/06/24(水) 15:17:52|
- ツブヤキ
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一部でめちゃくちゃだ。時代考証してないなど、ひどい評価を受けている大河ドラマ(の時間に放送している)「天地人」
視聴率に貢献するのも嫌だし、でも日曜8時といえば大河ドラマを見るという長年の慣習もあるし(どうも見ないと落ち着かない。恐ろしい・・・)悩んでいたが、
「もうどうでもいい」と言っていた旦那が「天地人」見る。と言い出す。
どうしてか尋ねると「長年この時間は大河だから」だと。
きっと「キー!バカにすんな!あほか〜」と思いながら見て、結果視聴率に貢献しちゃっている方、多いと思われます・・・
んで、のっけからオープニング前の前フリにパンチ(なんか現代風の台詞がのっけから。。。何て書いてあったか忘れたけど)を食らいながら見たのですが
オープニング後、旦那がノートPCを広げてゲームを始める・・・
「テレビはBGM」だと言いながら・・・
きっとこんな人多いぞ・・・
そんな私は、妻夫木君のお歌を恥ずかしい思いで聞きながら
「すばらしい」とか秀吉が「天下を治めるために手に入れたい」とか
今までの兼継にそれほどの魅力があったか??と不思議に思いながら見ていました。
そしてちょっと調子にのっている(と思われる)兼継くんが夜に書類整理していたら
「りり〜ん」
「おや猫ちゃんでもいるのかな?」な〜んて思ったら、
初音登場!!
何でも北条から逃げてきたんだって。鈴鳴らしながら。すぐばれるんじゃねえ?鈴外せよ。
と思っていたら
うっ・・・腹が・・・イタイ・・・
視聴中断し、戻ってきたら
いつの間にか千利休と景勝様のシーンに。
私は目利きではないので、ものの価値はわからないのですが
1000円で買えそうな茶碗に
「俺はこれを手に入れるために大金払ったぞ」みたいな事を千利休が言っていた。
すると再び
腹が・・・
戻ってきたら「天地人紀行」・・・・終わっていました。
これは・・・一体どういう事でしょう?
頭痛ならぬ腹痛とは・・・
体って正直なのね・・・・と思えばよいのか?
明日かあさってにでも録画していたものを見ます・・・・
- 2009/06/22(月) 13:12:57|
- ツブヤキ
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yahooのみんなの感想を見て、「私の気持ちを代弁してくれている」人が多数いることにビックリ!
と、同時に来週のあらすじを読んでしまいました・・・
nhk「天地人」サイトより
「天下人の誘惑」
景勝(北村一輝)が病に倒れる。兼続(妻夫木聡)は
景勝の代わりにあいさつ回りに奔走、その堂々とした振る舞いに利家(宇津井健)も感心する。
兼続が秀吉(笹野高史)から呼び出される。そこに幸村(城田優)がいた。真田は徳川・北条の脅威に耐えきれず秀吉になびいたのだ。秀吉は兼続も家臣になるよう迫るが、兼続ははぐらかす。
兼続は諸大名との付き合いを深めていくが、招かれるのは兼続のみで、
景勝の存在は薄れていく。
そんな折、兼続のもとに
初音(長澤まさみ)が逃げてくる。それを
猿飛佐助(白倉裕二)から知らされた幸村が現れ、初音を引き渡すよう迫る。
初音は人質として行った北条氏政(伊吹吾郎)のもとから逃げてきたのだ。幸村は、初音を救うには兼続が秀吉の家臣になり、その褒美として助けてもらうしかないと言うが、兼続は拒む。兼続は、初音を助けるようお涼(木村佳乃)に頼むが、初音は姿を消す。
初音を探す兼続に、三成(小栗旬)が立場をわきまえろ、と強く忠告。さらに、茶会の席で秀吉が兼続に家臣になるよう迫ると教える。
一方、景勝のもとに千利休(神山繁)が訪れ、景勝の身に危険が迫っていることを知らせる。茶会の前夜、景勝と兼続は、一連の動きは
上杉を滅ぼすための罠(わな)であると判断、ともに屈しないことを誓う
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愕然、驚愕、卒倒、なんだこれは、
ナンダコレハ、
何なんだこれは〜〜〜〜!!!!!小松江里子・・・・ある意味天才ですな。ハチャメチャな脚本家として。
「どんど晴れ」は百歩譲って許そう!だが、大河では許せないよ・・・
ひどい・・・・ひどすぎる・・・・
どうしてこんな話を作れるのか・・・・あんまりだよ・・・
ほんっとにさあ、真田昌幸の描かれ方もひどいと思ったけど、上杉景勝の描き方がホントにひどすぎ!よく北村さん我慢してるよね。さすがプロ。
そして原作でのオリジナルキャラ初音、小松の手にかかるとより必要のないキャラに大変貌!
そして急に脈絡もなくご出演、猿飛佐助・・・・・
っつ〜〜〜〜か、次回の話、マジひどすぎ・・・
これがNHK大河ドラマだなんて・・・嘘であって欲しい。お願いだから夢、幻であって欲しい・・・
- 2009/06/17(水) 14:01:17|
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