この数週間、子供のことで学校と色々あって・・・本当に色々考えました。
落ち込んだり、がんばろうと自分を励ましたり、子供に対して何度も話をしたり、いけないと思いながら感情をぶつけてしまったり、周囲の無理解にますます落ち込んだり。
そんな時に見たNHKの土曜ドラマ「チャレンジド」
佐々木蔵之介さんが出ているので見たのですが、
「チャレンジド」とはアメリカで障碍のある方に使われる言葉だそうで
「神様から挑戦すべきことを与えられた人達という意味」のようです。
その時、「そうだ、うちの子は困った子ではなく、困っている子」なんだ!
と今更ながら気づきました。
そう思うと涙が止まらなくなってしまい、大人として親として
「何に困っているのか、どうすればうまくいくよう見通しを立ててあげられるか」
を一番に接していこうと思えました。
困っている人に叱責する人なんていませんよね?(ね、先生方!)
こういう概念がもっともっと社会に、教育現場に(というか教育現場にこそ)広がっていって欲しいと切に思います。
そして困っている人に自然に手を貸してあげられる。そんな人間になりたいです。
- 2009/10/13(火) 15:48:35|
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関ヶ原・・・思ったより小栗旬がよかった。
けど、衣装、映像使い回し。正直上杉の話いらない・・・どこが2つの関ヶ原・・・
ただ、悩んだだけ&兼続が前線に躍り出て(信じられん)終了
27日の分
家康と三成の対面での台詞が
全部葵徳川三代そのまま!!!!!
いいのか?
脚本家、自分に力量がないって認めちゃってるようなもんじゃん!
そして忍びなのに鈴を常に身につける初音。
次回30万石に減らされるんだよなあ
力量のない殿と家臣で名門上杉衰退への道という話なのか?このドラマは。
- 2009/10/04(日) 08:21:50|
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あれ、右筆大変だったろうなあ・・・あんなに配ったのか?直江状・・・・
自分の妻にまで送ったのか?
またもや島左近もとい若林豪、台詞ほとんどナシ・・・ただいるだけの役柄・・・若林豪を使う意味があったのか?
家康を追い込む兼続の妄想・・・見ているこっちが恥ずかし〜
相変わらず政宗チンピラ・・・
景勝の鎧から何から、何であんなに洋風?ホントにあんな派手だったのか?
ゲームからそのまま出てきた人のようだ・・
あれか?それ系の人々へのサービスか?
そして次回の予告見たけど
葵・徳川三代の画像、衣装、使い回し・・・
葵徳川のカブト、でかすぎだったからすぐわかるし。あんなカブト被ったら首の骨折るって!
使い回し&ナレーションで終了か・・・はあ・・・
- 2009/09/14(月) 13:42:19|
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